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画像イメージ 2017年1月1日
小園八幡宮熊本県熊本県阿蘇市波野小園646 2017/01/01
氏子の初詣 元日AM10:00  
画像イメージ 上阿田木神社までの道
上阿田木神社和歌山県和歌山県日高郡日高川町大字初湯川212番 2016/12/22
鳥の声や、木々の揺れる音。
癒されます。
周りは高い木ばかりで驚いてしまいます。 
画像イメージ 上阿田木神社
上阿田木神社和歌山県和歌山県日高郡日高川町大字初湯川212番 2016/12/22
 
画像イメージ 上阿田木神社正面にて。
上阿田木神社和歌山県和歌山県日高郡日高川町大字初湯川212番 2016/12/22
誰もいない
静かな神社です。
日当たり良好。 
画像イメージ 本堂と紅葉
盛重寺兵庫県豊岡市森尾254 2016/11/20
 
画像イメージ 窪八幡宮
窪八幡宮岡山県岡山県岡山市久保917 2016/10/22
 
画像イメージ 永代供養墓個別墓
宣隆寺三重県鈴鹿市長太旭町2-3-38 2016/10/19
永代供養墓個別墓は、各戸別に埋葬できるお墓です。
お寺できちんと管理しますので安心です。 
画像イメージ 宣隆寺外観
宣隆寺三重県鈴鹿市長太旭町2-3-38 2016/10/18
真宗高田派 宣隆寺の沿革

初め天台宗の一草庵にしてその開基は能登の人、宝林坊という。
当地院釈寂静居士とあり、永正(1510年頃)以前の人というだけで年代定かならず。当寺第四世唯俊の記す寛文六年(1666年)の古誌によると真慧上人当地に御教化の時真宗に転じたりと、故に宝林の法輪を転じて山号となす。元和年間(1619年頃)専修寺堯圓上人より宣流寺の寺号を賜りしが、宝暦九年(1759年)の記録には専隆寺とある。

現在の宣隆寺となりしは、何時のころか定かではない。又当村の一角は、紀州藩に所属し現在1メートルの高さの紀伊大納言徳川内藏守の位牌を安置している。又遺品として横笛を伝え、当寺の家紋は矢違いなりしも徳川時代に三葉葵の家紋をつけた。
現在の堂宇は、天保年間(1837年頃)に再建したものときく。

高田の寺々より
 
画像イメージ 本堂内陣
宣隆寺三重県鈴鹿市長太旭町2-3-38 2016/10/18
真宗高田派のお仏壇は、金仏壇。宣隆寺の内陣も仏さまの世界を表現しています。つまり、迷いのない世界、お浄土です。 
画像イメージ 永代供養墓は、住職の手で
宣隆寺三重県鈴鹿市長太旭町2-3-38 2016/10/18
宣隆寺墓所ニルヴァーナの森のシンボル寝釈迦像は、現住職宣隆寺第十五世が4年の歳月をかけて完成いたしました。 
画像イメージ 大切な方をおまもりする永代供養墓のあるお寺 宣隆寺墓所 ニルヴァーナの森
宣隆寺三重県鈴鹿市長太旭町2-3-38 2016/10/18
宣隆寺墓所ニルヴァーナの森は新しいスタイルの墓地です。ニルヴァーナとは、サンスクリット語で「迷いのない世界・涅槃」という意味です。新規でお墓を購入の方やご事情でお墓の購入がままならない方、お墓まいりする身内や縁者がいない方、将来お墓を守っていけない方・・・理由にかかわらず宣隆寺が真宗高田派の教義に基づいてお参りし、寺で責任を持って管理、お花・お線香などお手入れもさせていただく新しいスタイルのお墓です。 
画像イメージ 位牌堂完成間近
通玄院佐賀県多久市東多久町別府5563 2016/10/04
8月下旬より工事が始まり、まもなく位牌堂が内装を残し完成しそうです。 
画像イメージ 虫干
盛重寺兵庫県豊岡市森尾254 2016/09/27
 
画像イメージ 障子絵2
盛重寺兵庫県豊岡市森尾254 2016/09/09
 
画像イメージ 内陣
盛重寺兵庫県豊岡市森尾254 2016/08/31
 
画像イメージ 夜神楽
小園八幡宮熊本県熊本県阿蘇市波野小園646 2016/08/21
子供への、強く元気に育てと、、『荒神様』が、舞台で、乱舞してくれる!!
希望者は、誰でもOKですよ~~。 
画像イメージ 夜神楽
小園八幡宮熊本県熊本県阿蘇市波野小園646 2016/08/21
2016年9月13日(火)
PM5:30~PM9:30
神事なので、どなたでも、無料で見れます。
 
画像イメージ 参道
櫛田神社富山県富山県射水市串田6838番 2016/08/13
 
画像イメージ てるてる坊主
盛重寺兵庫県豊岡市森尾254 2016/08/12
 
画像イメージ 秋葉神社擁壁完成!
通玄院佐賀県多久市東多久町別府5563 2016/08/09
ついに秋葉神社擁壁、本堂建設予定地裏の擁壁補強工事が完成しました。